ボテハラクエスト

【FANZAブックス紹介】 ボテハラクエスト(単話) 3P・4P

【FANZAブックス紹介】 ボテハラクエスト(単話)

孕ませ職人・日月ネコのボテ腹ファンタジー外伝が登場!!子作りを忘れてしまった世界の種付け指南読切!AV男優のヨシオは戸惑っていた。というのもAV撮影中に突然異世界に転移させられ、ド・スケベ王国の女王ナカダシアから「娘のハラマリアに子作りを教えてもらいたい」と懇願されたからだ。詳しく話を聞くと、かつてこの世界にはベニスという魔王がおり国王を含めた義勇軍がその命をかけ仕留めたものの、散り際に人類を滅ぼすため「子作り」の方法を忘れる呪いをかけたという。その日以来、誰も新たに子を作ることができず、このままでは魔王の目論見通り人類が滅亡してしまうので、ド・スケベ王家の魔法「召喚術」により呪いの影響を受けていない異世界人のヨシオが召喚されたという事であった。何より王家の血を絶やす訳にはいかず、王女ハラマリアもすでに子作りを行う心持ちになっていた。ヨシオは困惑しつつも子作りが尊い儀式に違いないと信じるハラマリアの豊かな胸を見て、あっさり状況を受け入れ、彼女に今すぐ全裸になれと要求する。近衛が動揺し、ナカダシアも「本当にそれが子作りと関係あるのか」とヨシオを睨みつけるが、ハラマリアを抱くためにかましたヨシオは一歩も引かず近衛達の前でハラマリアを脱がせる事に成功する。「本当にこれで赤子を授かれるのか…」ハラマリアは疑問に思うが彼女の気持ちを察したヨシオは即「子作りは男と女が身体を重ね合わせる事で行われる…具体的にはここ!」と再びかまし、ハラマリアのアソコを指で開き近衛に見せつけるのだった。戸惑うナカダシアや近衛の目の前で濃厚な子作り講義がいよいよ行われる。頭が高い!俺だけが女の孕ませ方を知っているんだが?
【FANZAブックス紹介】 ボテハラクエスト(単話) 3P・4P

【FANZAブックス紹介】 ボテハラクエスト(単話)

孕ませ職人・日月ネコの精の力で敵を穿つ!セックスがある、冒険がある、孕ませがある。ぶっかけ&ボテ腹ファンタジー第4弾が登場!!モンスターと戦う冒険者達の治療、蘇生、冒険の記録付けを行う事、それが聖職者のお仕事。新人聖職者のメリナは冒険者達をサポートするためマーラ村の教会を訪れる。気合いを入れて扉を開けると、そこでは聖女長のマグノリアの他、聖女達が冒険者達と性行為を行っていた!「神に使える者として不潔!」などとメリナが叫ぶと聖女長は「これは立派な聖職者の務め」とメリナに説き、そのまま冒険者に中出しされ「サキュバスの魅了毒が子宮の中で暴れてる」と言ってボテ腹になり行為を終える。すると行為後の冒険者はスッキリしており、まるで賢者のように穢れが消え輝いていたのだった。聖女長は「エッチもれっきとした聖職者のお仕事」と伝えメリナも聖女長の行為が大事な事だと気付く。聞けばこの村周辺のダンジョンではサキュバスが大量発生しており、魅了毒に侵された冒険者達はサキュバス以外の女では射精する事が出来なくなりいずれ男性器が破裂してしまうそうだ。だからこそ毒が回る前に聖職者が生殖で毒を取り除き、神に祝福された聖なる女性器で浄化するというのだ。その崇高な想いにメリナが感化されてると早速サキュバスにヤられたパーティーが教会にやって来る。新人メリナは上手くこなす事ができるのか?まずは応急処置からイってみよう!