性処理課

【FANZAブックス紹介】 性処理課(単話) 3P・4P

【FANZAブックス紹介】 性処理課(単話)

「私 貴方たちなんかと仲良くする気ないから」父の会社の経営悪化により、超お嬢様学校から転校してきた十町瀬(とまちせ)エリー。才色兼備な彼女に対し、歓迎ムードの生徒たち。それにも関わらず、プライドの高さからエリーは周囲に冷たく当たってしまう。当然周りの反応も変わってきて……。「十町瀬 嵌めない?」放課後、とある男子生徒が発言したことから、テストの結果を細工し《性処理係制度》を利用してエリーを嵌めることに成功。《男女問わず求められたことには必ず応じなくてはならない》という性処理係のルールの元、バニーガールの衣装を着せられ、バイブを仕込まれ、クラスメイトに囲まれ……プライドも身体もめちゃめちゃに……!!
【FANZAブックス紹介】 性処理課(単話) FANZAブックス

【FANZAブックス紹介】 性処理課(単話)

「人生初の絶頂……ケツ穴で味わえっ!」クールな見た目に反して、まったく仕事ができない女子社員・檜山(ひやま)さん。上司も同僚も彼女の扱いに頭を悩ませる中、親会社が《性処理課》を発足したことで、問題女性社員を更生させ業績も爆伸びした……という噂が流れる。社長は早速、檜山さんを性処理係に任命し、見た目だけはシゴデキ美人なその身体を堪能しようとするが、彼女は淡々と応じるばかりでまるでマグロ……まさかこの女、Hまでもダメなのか?すべてに絶望しかけた時、社長の指が彼女のアナルに触れると甘い声が漏れ!?やっと見つけた彼女の素質!お尻の開発が趣味というお得意先への《営業》で、ついに彼女の秘めし才能(アナル)が開花していく――!